葬儀の決定に、こんな人は困ります

PR 生活保護者の家族葬は

祖母のお葬式に関して困ったことです。

祖母の息子が二人いますが、場所決めの時に遠方だったため、亡くなったときに間に合いませんでした。

独断で孫たちが決める訳にもいきません。ところが一人の孫が、勝手に自分が知っている人の居る葬儀社に決めようとしたときにとてももめました。

また、喪主となる息子達が来ているのにも関わらず、葬儀の細かなことにもその人が口出しして、とにかくなかなか決まらず、葬儀社の人も困ってしまいました。

その人はとても見栄っ張りで、大変な金額になりそうでした。

食事や会葬お礼の品物など、予想される会葬人数よりもはるかに多い数などにしていたのす。

しかしながら、その人が不在の時にきちんとしたことを改めて決めました。なのに、いつの間にか食事の数が増えていて、喪主が大激怒。大喧嘩になってしまいました。

とにかく見栄っ張りや話し合いのできない人が居ると、大変困ってしまいます。

こんなことが起こらぬように、縁起でもないと思ってしまいますが、ある程度葬儀に関して決めておくことが必要だと痛感しました。

生前に自分の葬式は火葬して骨にしてもらうだけで、家族だけで行ってほしいという意志がありました。家族とは妻である母と、子どもである私と姉だけです。父には兄弟、親戚もいましたが、そんなに行き来するような付き合いではなかったので、知らせなくて良いというのです。

とはいえ実際そんなわけにはいかないよな~と思っていました。

そんな父が思いがけず急死し、実感もわかないままバタバタと葬式をどうしようかということになりました。考えている暇もないくらいだったので、父の希望通り家族だけで火葬をし、その後役2ヵ月後くらいの納骨の時に兄弟や親戚にも集まってもらうことにしました。

そのときは、どうしてお葬式の時に知らせてくれなかった?という意見も親戚の中ではもちろんありましたが、納骨式に牧師さんを呼びとてもシンプルな式を行うなかで、「こうしたやり方もいいね。私もそうしたい」という意見も多かったのです。葬儀は家族の心の整理の付かないまま、バタバタ進むので本当に近い家族だけで行い、落ち着いた頃納骨式でみんなでお別れする…、というお別れの形もなかなか良かったと思います。

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